磯、船、波止、イカダなんでも釣りこなす。がまかつのグッツを身につけて、和歌山県紀北〜南紀の釣り場に出没する釣師です。 |
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◆2007.3 がま磯会から無所属になる。 |
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2007年4月15日 全関西釣連盟 【釣果】 (大会結果) グレの部門 第1位 |
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2006年4月23日 全関西釣連盟 チヌ・グレ釣り大会 参加 【釣果】 チヌ (40.2cm級・42.3cm級)2 匹 (大会結果) 匹数の部門 第2位 |
2006年4月16日 マルキュー チヌ釣り大会 決勝大会(波風があり、田辺湾湾内の磯での大会・参加18人) 【釣果】 チヌ(30cm級・40cm級)2 匹 |
(大会結果)第3位 神楽島にのった南雲氏が2枚を釣りに入賞しました。 この日は最初北西風を避け湾内側で竿を出したがアジばかりで刺しエサが通らない、それで風波に向かっての沖側に変わりなんとか釣果を得た。 スポーツ新聞にも記載されてました。 |
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2005年4月3日 田辺湾磯間 和歌山県釣り連盟 チヌ釣り大会に参加 |
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(43cm〜51.7cm)4 匹
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午前3:20ごろに、和歌山県田辺磯間港に着き抽選の結果9番、沖に出た船が帰って来るのを待って乗船する。聞いてみると4番船とのことだった。沖に出てみると、予想通りどの磯も人が乗っている、8番と私は、五郎という磯に渡る、先客が6人乗っていた。8番の人が船着をとったので、私は先端の足元を波が洗うところにピトンを打って夜が明けるまで仕掛け作りをする。潮は左から右にゆっくり流れている、潮上の釣り人のマキエがすべて私の方へきている感じだ、釣りはじめて10分ほどたったころ竿までくるアタリ、1匹目43cmを取り込む、少ししてまたアタリなんなく2匹目37cmを取り込む、やはりマキエが私のポイントでうまくタナとあっている。それからまた少しして3匹目がきた、しかしハエ根に潜られハリス切れで痛恨のバラシ。その後はチヌは釣れなかった。結果2枚釣っていたのは、私だけで幸運にも総重量2kgで優勝となりました。 |
優 勝 田辺湾磯間(五郎にて総重量2kg) |
和歌山県 県釣連大物賞 チヌ 53cm |
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県釣連チヌ釣りチャンピオンカップ 優 勝 |
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(上のハエ) フカセ |
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真鯛3匹の釣果 |
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